『ジークアクス』最終回でセイラとランバラルの姿!ファンの反応まとめ【画像あり】

『ジークアクス』最終回でセイラとランバラルの姿!ファンの反応まとめ【画像あり】
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『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』の最終回「だから僕は…」。

様々な事が怒涛のように起こり続けた中でも印象に残ったのが、シャア・アズナブルの妹であるセイラ・マス(アルテイシア・ソム・ダイクン)とランバ・ラルらしき人物が描かれたシーンです。

本記事では、

【ジークアクス】最終回でセイラとランバラルの姿!ファンの反応まとめ【画像あり】

と題し、2人の登場に沸くファン・SNSの声を紹介していきます。

目次

『ジークアクス第12話』最終回でのセイラとランバラル登場シーン

ジークアクス最終回「だから僕は…」では、セイラ・マス(アルテイシア)とランバ・ラルらしき人物が共に登場するシーンが描かれ、ファンの間で大きな話題に!

このシーンは、セイラがジオン・ズム・ダイクンの遺児として、そしてジオン公女としてサイド3に帰還する展開の一部として描かれていました。

これまでのガンダムシリーズには見られなかった展開に興奮したファンも多かったようです。

ランバ・ラルは初代『機動戦士ガンダム』で「青い巨星」の異名で呼ばれた歴戦の勇将であり、父ジンバ・ラルと共にダイクン家のために尽力した人物です。

本作でのセイラとの関係性は、政治的な同志や側近的な感じでしょうかね。

『ジークアクス』セイラとランバ・ラルに関するファンの反応と考察

最終回の放送後、SNSではセイラとランバ・ラルの登場に関する様々な反応が寄せられました。

多くの視聴者から「最高でした」「素晴らしい」といった肯定的なコメントが投稿されていたことはよかったと思います。

ファンからは「最後セイラさんの隣にいたのラルさんだよね」といった確認のコメントや、「アルテイシアをお出しするタイミングあそこしかない…ジークアクスすげえよ…」という制作陣への賞賛も見られました。

また、セイラの政治的立場についても「思ったよりも意外な展開もなく収まるところに収まった感」という意見もあり、物語の着地点として納得感のある展開だったことが窺えます。

セイラ(アルテイシア)とランバ・ラルが新体制のジオンでどのような役割を果たすのかについて考察した記事もどうぞ↓↓

『ジークアクス』セイラとランバ・ラルに関するポストを紹介

ここでは、X(旧ツイッター)から当サイトが厳選したポストを紹介します。

このように、セイラとランバラルについての喜びの声がたくさん投稿されていました。

最終回のエピローグ的な場面で、ほんの少しだけ流れた映像。にもかかわらず、この反応の多さと濃さはすごいですね。

2人の人気と『初代(ファースト)ガンダム』とは違う形で、共に歩む姿を見れた感動がこの反応につながっているのだと思います。

セイラとランバ・ラル:ジークアクス最終回後の展開に期待

今後、セイラとランバ・ラルのコンビによる新たな政治体制の構築や、ダイクン家の理念に基づく国家運営がどのように進められていくのか見てみたいところです。

もしいつか『ジークアクス』の続編があるのなら、アルテイシア体制下の戦後復興期における政治的駆け引きや、ニュータイプ思想の実現に向けた取り組みなどが描かれる可能性があります。

『ジークアクス』続編については以下の記事にまとめていますので、よろしければお読みください↓↓

まとめ『ジークアクス』最終回でセイラとランバラルの姿!

『ジークアクス』最終回でのセイラとランバ・ラルの登場は、昔からのガンダムファンを歓喜させました。

さらに、単なるファンサービスを超えた深い政治的意味を持つ重要なシーンでもあったことも見逃せません。

この演出により、視聴者は戦争の終結だけでなく、その後の復興と新たな希望への道のりを感じ取ることができたのです。

ファンからのポジティブな反応も、このシーンが持つ感動を物語っています。

続編があるなら、今度はガッツリと2人の活躍するところを見たいですね。

ジークアクス世界でのセイラさんの強さについて書いた記事もあります

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